「更新情報のページ」

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2008/04/22
どうも〜お待っとさんでした〜(久しぶりにキンキン風)。
最近はなかなかホームページができない状況でしたが、やっと更新しました。
[Reviews]: EveronとSplinterのレヴューを追加しました。
Mind's Eyeの公式ページのリンクが切れていたので、新しくリンクを入れなおして
Mind's Eyeのレヴューページ更新しました。

2008/03/20
[Reviews]: 絶対無のレヴューを追加しました。

2008/03/19
[Reviews]: Transmissionのレヴューを追加しました。
リンクのページにCyberworldを追加しました。

2008/03/08
とっても長い間ご無沙汰しておりました。
[Reviews]: Animations, Heaven's Cry, Myrathのレヴューを追加しました。

2008/01/30
リンクのページに、ぽんたさんのページを追加しました。
[Reviews]: Ivanhoeのレヴューを追加しました。

2008/01/07
新年明けましておめでとうございます。本年もなにとぞ宜しくお願いします。
[Reviews]: EnchantとVendettaのレヴューを追加しました。

2007/12/13
[Reviews]: MCM - 1900 Hard Timesのレヴューを追加しました。

2007/11/24
[Reviews]: John Macaluso & Union Radioのレヴューを追加しました。

2007/11/20
[Reviews]: NewbreedとHeart of Sun、Simone Fiorlettaのレヴューを追加しました。

2007/11/08
お待っとさんでしたー。久しぶりの更新です。
[Reviews]: Sieges EvenやHellborg/Lane/Sipe、Division By Zero、Scale The Summitのレヴューを追加しました。

2007/10/19
[Reviews]: Hellborg/Eklundh/Johansson a.o. - Art Metalのレヴューを追加しました。

2007/10/17
[Reviews]: Last Warningのレヴューを追加しました。
[Links]: TakさんのHandle With Loveのページを追加しました。

2007/09/28
[Reviews]: Exawatt, Metal Jam等のレヴューを追加しました。

2007/09/27
[Reviews]: John Petrucci, Sieges Even等のレヴューを追加しました。
[Links]: FollowBaneのページを追加しました。

2007/09/16
[Reviews]: Mind's Eyeのレヴューを追加しました。

2007/09/15
一部のリンク切れなどのページを修正・訂正しました。

2007/09/14
[Reviews]: Everwood, Imagineryなどのレヴューを追加しました。
FreewillとMilan Polakのページを少しだけ修正しました。

2007/09/13
[Reviews]: Arena, P:O:Bなどのレヴューを追加しました。
[Links]: Mr.PoohさんとN-Bさんのページを追加しました。

2007/08/29
[Reviews]: AndeavorとThe Quiet Roomのレヴューを追加しました。
[Links]: まーくんのギター&ロックのある音楽生活ページを追加しました。

2007/08/27
[Reviews]: Ivory Tower, Ascension Theory, Milan Polak, Nocetのレヴューを追加しました。

2007/08/11
[Reviews]: Elias ViljanenとSpheric Universe Experienceのレヴューを追加しました。

2007/08/10
[Reviews]: EveronとFountain of Tearsのレヴューを追加しました。

2007/07/31
[Reviews]: ArkheとLee Zのレヴューを追加しました。

2007/07/19
[Reviews]: BraveとSpheric Universe Experienceのレヴューを追加しました。

2007/07/08
[Reviews]: Tomorrow's Eveのレヴューを追加しました。

2007/07/07
[Reviews]: Dream Theater, Joop Wolters, Stormental等のレヴューを追加しました。

2007/06/25
[Links]: 3件ほど新しくBlogやホームページを追加しました。
[Reviews]: Scenery Channelのレヴューを追加しました。

2007/06/14
[Reviews]: SceneSのレヴューを追加しました。

2007/06/10
[Reviews]: Dreamscapeのレヴューを追加しました。

2007/06/05
久しぶりの更新です。
[Links]: Seventh Signページを追加、なっちんさんのURLを変更しました。
[Reviews]: In The Name, Pat Metheny Groupのレヴューを追加しました。

2007/05/07
[Reviews]: Rest In PeaceとSteen Grontvedの記事をレヴューページに追加しました。

2007/05/04
[Reviews]: At War With Selfの記事をレヴューページに追加しました。

2007/05/02
[Reviews]: DelphianとOSCなどの記事をレヴューページに追加しました。

2007/04/23
[Specials]: Dial/Rocket Scientists/Lana Lane (part 3)のレポートをアップしました。

2007/04/21
[Reviews]: Headway Festival 2007 (Pt.2)のレポートを完成させて更新しました。
Part 3の今週末辺りにはアップ予定です。

2007/04/19
[Reviews]: Headway Festival 2007 (Pt.2)・・・途中までですが、3つほど新しいグループのレポートを入れて更新しました。
Loch Vostok以降は、近日更新します。Part 3の今週末辺りにはアップ予定です。

2007/04/18
[Reviews]: Headway Festival 2007 (Pt.2)・・・すいませんSeventh Wonderまでなんですが・・・の記事を追加しました。

2007/04/17
[Reviews]: Headway Festival 2007 (Pt.1)の記事を追加しました。

2007/04/15
無事旅行から帰還いたしました。
[Reviews]: Dialの記事をレヴューページに追加。

2007/3/31
[Reviews]: Sun Cagedの記事をレヴューページに追加。
少しだけSylvanの記事を加筆・修正しました。

2007/3/30
[Reviews]: Sylvanの記事をレヴューページに追加。

2007/03/15
[Reviews]: Thoughtsphere, Wolverineの記事をレヴューページに追加。

2007/03/13
[Links]: We Are Funky Chickenページを追加。
[Reviews]: NosoundとZAOの記事をレヴューページに追加。
Stramonioのページを加筆・修正しました。

2007/03/12
[Links]: 5150 森の楽器屋さん〜A symphony of a forestBLOGページを追加しました。
[Reviews]: Baltimoore, Engine of Painの記事をレヴューページに追加。

2007/03/10
Reviews: Vitalij Kuprij, Ultra Violet Uforiaの記事をレヴューページに追加。

2007/03/08
[News]: 久しぶりにProgPower系の記事をNewsページに追加。

2007/03/05
[Links]: プログレ伏魔殿を追加しました。

2007/03/01
Reviews: Dave Martone, Moonlight Comedy, Jadis, Elegyの記事をレヴューページに追加。
Ian Parry's Consortium Projectのページを加筆・修正しました。

2007/02/20
Reviews: Fates Warning, Free Love, Massimo Izzizari, Kansasの記事をレヴューページに追加。

2007/02/16
Reviews: Mister Kiteの記事をレヴューページに追加。

2007/02/15
Reviews: Redemptionの記事をレヴューページに追加。

2007/02/05
Reviews: Marcel Coenenの記事をレヴューページに追加。

2007/02/02
Reviews: The GatheringとGlory Hunterの記事をレヴューページに追加。
Charismaのレヴューページを加筆・訂正しました。

2007/01/30
Reviews: Tea For Twoの記事をレヴューページに追加。

2007/01/29
Reviews: Kansasの記事をレヴューページに追加。
部分的に少しづつ過去に書いていた我輩メモをBlogなどに移行させています。


2007/01/27
Reviews: Eternity Xの記事をレヴューページに追加。

2007/01/24
Reviews: Bernd Steidlの記事をレヴューページに追加。

2007/01/19
Reviews: Book of Reflectionsの記事をレヴューページに追加。
Links: もずさんのページとおでんちさんのページを追加。

2007/01/18
Reviews: Mats & Morganの記事をレヴューページに追加。

2007/01/16
Reviews: Alias EyeとScott Mosherの記事をレヴューページに追加。
Links: TFK来日希望のページのURLを変更しました。

2007/01/06
Reviews: Gentle Giant, Lion's Share, Maraの記事をレヴューページに追加。

2007/01/04
Reviews: Fates Warningの記事をレヴューページに追加。
新年初っ端の更新トップバッターは、我等がFates Warningでございます。


2006/10/10
先ほどFair Warningのライブを観に行ってきました。これでFates Warning, Freewill, そしてFair WarningとFWと短縮できるグループを3つ見る目標を達成しました(笑)。
Fair Warningのライブは大変楽しかったですよ。彼らのライブで元気を一杯もらいましたね。帰り際に、なんとTommy Heart氏に偶然・遭遇することができました。
おまけに、じかに挨拶と握手ができて楽しかったです。Tommy氏とFair Warningに感謝m(_ _)m

Reviews: GB Artsの記事をレヴューページに追加。

2006/10/08
鈴鹿でのレースでMichael Schumacherが後半でリタイアには、愕然としてしまいました...orz。次のブラジル戦で有終の美を飾って欲しいぞ!
そんなことを書いている自分は、昨年は必死にAlonsoを応援していたんですけどね(笑)。

Reviews: Marco Ferrignoの記事をレヴューページに追加。

2006/10/07
Reviews: Greyhaven、Jasun Tiptonの記事をレヴューページに追加。

2006/09/25
今回は更新情報がてんこ盛り状態です(笑)。
Reviews: Marcel Coenen, Electric Outlet, Harmony in Diversity, Power of Omensの記事をレヴューページに追加。

[Live Report]: 福山Metal Nightレポートをアップしました。
[Links]: よしさんのブログページを追加しました。

※相互リンクに関する注意とお願いがございます※
(2006年8月21日以降から適用させていただきます)
日頃からの音楽系サイトの皆様からの相互リンクに関する問い合わせ、誠にありがとうございます。これまでと同様にHard Rock/Metal系を始め、Prog〜Prog Metal系を中心にテクニカル系Jazz/Fusionなどを含む質の高い音楽や、熱心なファンによって支えられているロック系音楽や、ミュージシャン系サイトなどを管理している方からの相互リンクの問い合わせは、いつでもウェルカムでございます。しかしながら、大変ありがたい一方、正直困惑する内容の問い合わせが、ここ最近少し増えてきたように思います(^^;)。最近の問い合わせの中には、関連のあるものもあれば、あきらかに関連性の低いものもございます。誠に勝手ながら、相互リンクの問い合わせをしていただいても、こちらのサイト側で吟味や検討をさせていただいた結果、必ずしも相互リンクしないケースも、ごくごく稀にございますので失望なさらないように、ご了承いただきますよう、よろしくお願いします。m(_ _)m


2006/03/11
Reviews: Mastermindのレヴューを追加しました。

我輩メモ:
メモはしばらくやらないつもりだったんですが、今日だけ特別に臨時で復活です(笑)。メモしないと忘れそうですから(笑)。今日は約1時間近く、元Elysion/ArabesqueJoop Wolters氏からお話を伺いました。雑談を織り交ぜながら、一部インタヴューぽい方向に行ったのが幸いでした。Joop Woltersは、オランダ出身のギターリストで現在は割とハードフュージョン的なソロアルバムを2枚ほどリリースしています。新作を秋ごろにリリースするとのこと。また早くも4thアルバムに向けての準備も着々と進めており、非常に早いペースで仕事も進めています。またライブ活動なども非常に活発に進めています。オランダでの音楽状況にも少し触れることができました。Elegyのこともご存知だったそうですが、Elegyはオランダ国内ではかなり苦戦していたみたいです。仲間であるSun CagedMarcel Coenenとはよく共演したそうですし、Elysionなどの昔話も聴くことができました。Lemur Voiceで活動をしていたNathanやBarend Trompといったリズム隊とも約8年間ほどプレーをしていた話がとても印象的でした。オランダには優れたミュージシャンがたくさん多いですが、彼もその一人であることは間違いないです。また日本でもライブを行いたいという希望を持っているとのこと。彼の音楽性やギタープレーは日本のギターファンを振り向かせるものが充分にあると僕は彼の音楽を聴くたびにそう思いますね。テクニカルでプログレッシヴな音楽に対する見解や、オランダでも最近はDJなどをフューチャーした音楽が流行りで、テクニカル指向のミュージシャンは数多く存在しているが、まだまだJoop達は苦戦しているなどの興味深い話も聞くことができました。以前簡単な挨拶を交わしプレーも見ていますが、今日はより彼の人となりに接近することができたのかな?なんて思いました。現在はソロアルバムを始めHubi MeiselShadraneなどのプロジェクトを中心とした活動を重視したい、もっと音楽の幅を広げたいということで、Arabesqueからは脱退しております。また自身の作品のある楽曲で、今度Greg Bisonneteがドラムに参加することに喜びを感じている様子でありました。また、いつの日にかお話を伺いたいと願っています。


2006/02/20
Reviews: Encores, Legends, & Paradoxのレヴューを追加しました。

我輩メモ: 1週間ぶりの更新になりました。今年は各方面から、良質な新譜リリーストなどが目白押しで楽しみであります。また興味深いニュースや情報が入りましたら、いつものようにお伝えしたいと思っております。体調を崩さないように、健康管理に気をつけたいと思っております。・・・実はまだAndromedaの新譜をゲットしておりません(いつものように話題作は、どうしても後回しにしてしまう悪い傾向が・・・・汗)。いろんな意見が交わされておりますが、僕もゲットしたら感想をしたためたいと思っております。あ!、そうです・そうです。遂にBURRN!誌で、Mind's Eyeなどの活躍で頑張っているDaniel Flores氏のインタヴュー記事が2ページに渡って掲載されていましたね。DanielやMind's Eyeなどに興味を持っている人たちにとっては、とても入りやすいイントロダクション的なコンテンツだったと思います。これを機にMind's Eyeの名前が広がって認知されて欲しいなーと願うばかりです。Danielさん自身も、Burrn!に掲載されたことを凄く喜んでいるみたい。特別企画としてSilent VoiceやAndromedaなどを中心に取り上げたProgressive Metalのバンドに焦点を合わせた特集もやっていましたね。


2006/02/13
Reviews: レヴュー記事を4つ追加しました。

我輩メモ:
土曜・日曜は、トリノ・オリンピックの中継やダイジェストなどを見ておりました。女子モーグルと、男子ハーフパイプを中心に見ておりました。特に女性モーグルは、朝方やっていたLiveの演技の放送だけでなく、再放送版も含めて計3回ぐらいみたかな・・・女性モーグルは、見ていて嵌まってました(^^)。うん、カッコイイですわ。決勝に残った里谷選手も、上村選手も素晴らしい演技でした。あの3Dって、上村選手だけでなくて、何人か外国人選手もやっているんですね。・・・・決勝で上村選手以降出てきた数名の選手は、スピードがスゲー速い。非常に高度な技の数々が楽しめる祭典ということで、普段あまりウィンター・スポーツ系統をテレビでじっくり見る機会がないので、感心しながら見ております。・・・・土曜日は、久しぶりに気分が乗ってたので、ピアノで演奏したものをテープに録音して、自分の未熟さを再確認しました(笑)。・・・日曜日は流石に録音はしませんでしたが(笑)、T-Lavitzのビデオで強調していた「ルート音に頼らない左手を軸にした、ペンタトニック奏法」を時間かけて取り組んでみましたが、うーむアイデアが貧困なので、行き詰まりました(爆)。 とりあえずルート音に頼ってばかりの左手コードから離れるっていうのは、万年素人の僕には大変です(^^;)。とりあえず、Cのコードプログレッションだと、C-F-Gでやっているんですが、Cの場合はルートを抜いて3rdと7thだけにすると、 EとBb音を鳴らして、メロディーを試し、 それからFの場合(EbとAが自然なんだけど、 あるいはAとEb)最後にGの場合(FとB)を鳴らすという流れ。 それらのコード・プログレッション上でCのペンタかブルース音階でメロディーを試したり、ソロを試してみるという感じです。 C-F-Gでは、T-Lavitzがデモンストレーションでアイデアを紹介していて、ひつこく練習していたので多少は形になったが、その後いくつかのスケールで・・・例えばF、Bb、Eb、Ab、Db、Gbなどの音階まででやっていくと、日頃使わない音階だとメロディーが段々不自然になったり、もう訳わかんなくなってきた(^^;)。・・・また暫く、こういう練習しなくなるんだろうな〜(笑)。・・・・そういえば、大河ドラマが絶好調の功名が辻って主人公は「山内一豊」と「千代」の二人かと思っていたら、主人公は千代なんですね・・・・そりゃそうだわな、「利家とまつ」の時と違いますもんね(^^;)


2006/02/09
News: 久しぶりにニュース記事をどっさり追加しました
(これまでのが、随分たまっていたので多分70個以上は、入れたと思います)。

我輩メモ:
えっと、サイト内についてのお知らせですが、しばらくArchivesをお休みします。というか過去ログを中心にしたArchivesページを復活する予定が今のところございません。以前もお伝えしたように、サーバーを変更した関係で今回のところはArchivesのデータを入れると、少し負担がかかりそうだったので、現在見合わせております(^^;)。いちおう過去ログは、これからも定期的に保存しますがArchivesは、また違った形で登場することになるかもしれません。・・・それから、私が選出する今年のMy Favorite/Best Albumは、また掲示板か別のページを設けて発表する予定ですので、Tom Sawyerさん、もう少し待ってね(^^)。


2006/02/01
Links: 六合さんのページをリンク集に追加いたしました。
Reviews: Gary WehrkampのDVDレヴューを追加しました。
我輩メモ:今回も、お休みします。

2006/01/30
Reviews: Atlantida, Echosilence, Wastefallのレヴューを追加しました。
我輩メモ:今回は、お休みします。

2006/01/28
Reviews: Mind's EyeとMarcel Coenenのレヴューを追加しました。

我輩メモ: 
やっとこさサーバー変更の作業が終わりました。実際に作業してみるとデータの量が、かなり膨大だったりして意外と苦労しました。でもとりあえずはDNSの設定を変更したり、サーバー移行に関する諸々のことを勉強したり熟考したりするいい機会になりました。とりあえず、やらないといけない移行作業は終わったのですが、ドメインの使用できる期間などやメールの設定など今後も間違えないように気をつけようと思います。BBS復活することができましたが、スパム野郎や荒らし野郎達の動向に気をつけつつ様子を見ていこうと思います(^^;)。また機会を見つけて、少しづつレヴューなどを追加していきたいなーと思ってます。ではまた(^^)


2006/01/16
Reviews: Jetlag - Delusione Otticaのレヴューを追加しました。

我輩メモ: 今日はGary WerhkampのDVDインタヴューの感想です。この人はShadow Galleryとの活動に関わる前から、かなり色んなことをしていたようなんですね。マルチ・インストミュージシャンとして相当の腕前を持っているだけでなく、音楽制作面でも色々と考えている人なんだなーという印象を持ちました。子供の頃に音楽にのめり込むキッカケになったのがPink FloydやVan Halenだったとのこと。個人的に「へぇー」と思ったエピソードの一つなんですが、11歳の誕生日プレゼントとして、Garyの叔母ちゃんにあたる人からPink FloydのThe Wallを貰ってそれ以降Pink Floydに嵌まっていたとのこと(しばらくは誕生日がくる度に、おばちゃんからPink Floydのアルバムをプレゼントでもらい、最終的にはかなりの枚数に達したそうな)。そのほかにも、音楽的な影響や、ミュージシャンとしての活動や、Shadow Galleryとの出会い、各アルバム制作における裏話やこぼれ話などなど、なかなか興味深い話も出ておりました。このDVDはShadow Galleryを始め、Gary Werhkampの人物に興味がないひとは、殆どインタヴューで字幕もありませんので、非常に退屈かもしれません。Garyが演奏している風景は少し入っておりますが、10分もないのが残念。Shadow Galleryのメンバー全員が集まってのセッション映像とかを私期待しておりましたが、そういうのは全く出てきません。特別映像で、Shadow Galleryのレコーディング風景や、ひょっとしたらスタジオで演奏バトルをしているのでは?と期待しても・・・そういうものは全く無いです(^^;)・・・ただGaryのテクニカルギター映像、テクニカル・キーボード演奏は少し登場するところは興味深かったです。だけど、1時間20分以上に渡ってのGaryの語りは、濃いのでその方面に興味がある人は面白いと思います。Shadow Galleryのライナーに書いてあったのか、僕は知らないのですがSGは以前はソーサラー(Sourceror・・・スペルはこんな感じ?)と名乗っていたというのは初めて知りました。Garyも以前女性メンバーを含む5人組のProg Rockグループに参加していたようですが、そちらの方での活動は当時のアメリカの状況では陽の目を見ることはなかったようですね。普段は自分のグループ以外の活動では、依頼を受けたバンドのプロデュースをやったり、セッションをしたり、生徒に音楽を教えたりと、かなり忙しく活動をしているとか・・・。スタジオやギア類を見る限りでは、本格的に色々と揃っております。ということで、今日はこの辺で。


2006/01/12
Links: Mellow Music様、Masatoさん、なっちんさんのページを追加しました。

我輩メモ:
リンクの更新早く終了できて良かったです。いやー今週は、Dream Theater来日ツアーで皆さん、盛り上がっていますね。地元で観れたのが、やっぱり感慨深かったですねー。また広島に来てガツンとやって欲しいものです。Jordan Rudessは、遠くから見ると髭を生やしているせいもあってか、Dead Soul TribeDevon Gravesの頭の形に大変よく似ているなーと思いました。いやー今回は、Jordan RudessはキーボードにThe Continuum Fingerboard、そしてペダル・ギター(ラップスティール)などで活躍しておりましたね。Peruvian SkiesとOctavariumでのJordanの演奏は凄く新鮮に映りました。最初予想していたのは、今回はMoog Synthも持ち込んで3台ぐらい使ってやるのかなーと思ってましたが、とんでもない勘違いでした(^^;)。相変わらずクルクル回転するスタンドでしたね。あとLieをやってくれたのは、個人的に凄く嬉しかったです。・・・昨日は、購入したCDを何枚か続けて聴いていました。聴いたのは、ブラジルのAtlantida - Painted Reality、イタリアのProgバンドJetlagの少し前のアルバム(これは非常に面白かったです)、Magna Cartaから以前リリースしたEL&P TributeのEncore, Legends, Paradoxの3枚です。今週はやっとこさゲットできたエストニアのEchosilenceのCD聴いてみようと思います。あ、そういえば少し前にアルゼンチンのバンドHelizer(エリセルとかヘリセルと読むのかな?)も聴いてみました。近いうちにイタリアの新世代グループN8や、ギリシャのWastefallなんかも紹介できたらいいなーと考えてます。・・・ということでまた面白いものがあったら、ここでも紹介したいと思います。ではまた(^^)


2006/01/11
Reviews: Patrick Rondatのレヴューを追加しました。

我輩メモ:
どうもですー。リンクの更新もう少し、お待ちください。できるかぎり早めにリンク変更しようと思いますので、よろしくお願いいたします。昨日、Echosilenceなどなどをゲットいたしました。またレヴューに載せていこうと思いますので、お楽しみに。まだ未定ですが、Marcel Coenen, Mind's Eye, Waterclimeなどの新譜レヴューをアップしたいなーと考えております。一昨日観に行ったDream Theaterの公演楽しみました〜(^^)。


2006/01/04
Reviews: The Flower Kingsのレヴューを追加しました。

我輩メモ:
謹賀新年、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。昨日は広島市内の電気店でウロウロしておりました。暫く行かない間に、次々と新製品が出ておりますねー。コンパクトプレーヤーを購入しようかなーと、物色してましたが今回はパスしました。広島への行き・帰りは、Patrick Rondat - On The Edge, The Flower Kings - The Rainmaker, Superior - Younique辺りを聴いておりました。1/9(月)には、Dream Theaterのライブに行く予定ですよ。


2005/12/06
Reviews:
Forever Times - s/t,
McGill, Manring, Stevens - Addition By Subtractionを追加しました。

我輩メモ:
どもどもですー♪。しばらくBBSの方に、スパム書き込みが無かったのですが・・・いつのまにやら頓珍漢書き込みのスパムがほぼ毎日来てゲンナリです....orz....ま、僕がネット全然チェックできないときに、変なスパム書き込みがあったら、完全無視でよろしくお願い致します。・・・・休みの日から、昨日までゆっくりと見れる時間を利用して、少しづつ60年代のナツメロ(?)洋楽ポップス・ロックの特集ビデオに浸っておりました。知らなかったのですが、このビデオを見ていて、とてつもなく個人的に印象に残ったのがThe Animalsでキーボードを弾いていたAlanさん。この人のキーボードワークに惚れました。「朝日のあたる家」を、ハモンドオルガンの鍵盤上で忙しくアルペジオを刻みつつ、熱い歌声を聴かせてくれるAlanさんと、彼が在籍していたThe Animalsに興味が湧いてきましたよ。・・・・それから、凄い変わってるなーと思ったのは、クラシックギターの素養や造詣が深そうな、ホセなんとかさん(名前をほぼ失念)の演奏するThe Doorsの曲Light My Fireでした。あとまだ色々あるのですが、Peter, Paul, & Maryがとっても良いコーラスと暖かみのあるフォークソングで、楽しませていただきました。それから、それから(笑)、若い頃のGrace Slickが美しいJefferson Airplaneの楽曲がサイケなロックでこれもよい味わいでした。イギリスはリバプール辺り出身で、The Beatlesとも友達関係らしいグループ・サウンド風なグループでGerry & The Pacemakerなども、なんかいい雰囲気かもし出してました(日本で言えばワイルドワンズ風の、パっと聴いた感じでは、おっさん系懐かしサウンドだけどもゲリーさんの歌声を中心にサウンドは柔和で暖かいのでグレイト!)。あと、これ60年代だったの?ということで、目から鱗のフランキー・ヴァリが歌うCan't Take My Eyes Off You(アイラヴユー・ベイベー♪の盛り上がりの部分で有名な曲です)・・・・ということで、温故知新してみるのもオツなものということです。・・・・全く話に脈略は無いですが、皆様からのProg Metal全般を愛する熱い書き込みや、E-mailお待ちしております。ということで、今日のメモ終わります。


2005/11/25
Linksページを修正・更新しました。

我輩メモ:
・・・えっと、音楽ネタですが、Circus MaximusからEspenが脱退してしまいましたね。いいキーボーディストだけに後任者を探すのが大変だったと思いますが、ニューアルバムの制作にも入っているとのことです。これを機会に(?)、聞きなおしておりますが若いのにキャッチーな部分とテクニカルな部分を楽曲によって使い分けていますね。正直最初は、ちょっと優等生ぎみな感じのグループという印象で最初はのめり込むまでには至っておりませんでした・・しかし、徐々に嵌まっていき驚かされましたね。曲に含まれているフックや起承転結の部分などにも気を配っていますね。これからも、さらなる成長が期待の有望株ですね。Prog Metalファンのみならず、楽曲によってはそれこそ一般のHard Rock/Metalリスナーにもすんなり受け容れてもらえるポテンシャルがあります。ノルウェーというのは、実は90年代の頃から、Progressive MetalやTechnical Metalがアンダーグラウンドで非常に盛んな国でありますが、Pagan's Mind, TNT, Conceptionに続けと頑張ってますね。


2005/11/14

我輩メモ:
そういえば、6月ぐらいからかなー?、Liveに足を運んでおりません。来年の1月はDream Theaterの広島公演があるので、できれば観に行きたいなーと思っております。その日の夜に仕事が入らないことを希望します。・・・ここ最近は、Lion Musicからのものを何枚か聴いておりました。北欧のハードロッカーDogpoundLocomotive Breathが頑張っているなーと思いました。正統派の北欧ハードロッカーなのですが、この両バンドともキーボードが殆ど皆無の骨太なんですが、かなり親しみやすく分かりやすい。しかもフックがきっちりと要所にちりばめられてております。特にLocomotive Breathは、これで3枚目なのかな?。いやいやー凄い楽曲作りというか演奏もベテランの域に達していると思いました。今日アップした、Freak Neil Inc.も色んな要素が飛び出していて、面白いプロジェクトです。またちょっと変わったものがあれば、続けてPILGRIM WORLDでも紹介したいと思っております。


2005/10/08
Reviews: Psychotic Waltzのレヴューを追加しました。

我輩メモ:
みなさん、こんにちわ。一週間ぶりの更新です。Blogの方にもチラリと書きましたが、ProgPower Europe無事に終了した模様であります。気になる2日目のProgPower Europeでは、このサイトでもお馴染みのバンドがいくつか登場したようでありますね。ヘッドライナーは、Pain of Salvationだったようですが・・・今回サウンド的にかなり苦戦したようで、序盤はかなり劣悪な音での演奏となってしまい、BEからのマテリアルが殆ど演奏できなかったそうです(これを書いている時点で、BEまだ聴いていない俺は勉強不足を既に露呈しております・・・汗)。中盤から後半にかけて音のバランスや輪郭も元に取り戻しかけたみたいですが、PAやミキシングの関係からか珍しく今回のProgPower Europeのオーディエンスの評価は多少辛目寄りではなかろうか?と思います。でも忍耐強くプレーしたPain of Salvationは、さすが大物の風格がありますね。・・・他にも興味深いところでは、Cloudscape, Wolverine, Dynamic Light, Pagan's Mind辺りの評判が凄く良かったようでありますね。確かにProgPowerということで、Prog Metalバンドが中心ではありますが、イスラエルのOrphaned LandやEpicaなどを始め、Prog Metal系統一本槍にせずに色んなスタイルのバンドもブレンドさせていく手法はとても面白いと思います。・・・だって、モントルージャズフェスティバルでも、バリバリのジャズ系だけでなくて、R.E.M.やら普通のロックバンドやポップバンドも出たりしてる訳ですし、許容範囲にしちゃいましょう(笑)。フェスティバルという名がついていますから、要は音楽の祭典です。全部のバンドを集中してみるのは、なかなか難しいものがありますし体力・気力使います(笑)。いやま、そういう訳で今年もProgPowerを見れた皆さんが羨ましい限りですが、次もProgPowerのオーガナイザーやスタッフ達に頑張ってもらってProg Metal/Rockを中心にシーンを盛り立てて行きましょう(^^)

さて話題は変わって、Sieges Evenのことであります。ま、私の場合実際に彼らのライブで衝撃をくらってしまい、それ以来人生において重要なグループの筆頭格の一つになってしまったドイツの皇帝的存在。そのSieges Evenが遂に新譜を引っ提げて、帰ってきてくれました。まさか生きている間に、Sieges Evenの新しいアルバムも聴けるなんて嬉しいです。さて、とりあえず私の今のところの感想です。まだ聞き込めていないのですが、これから暫く味わってみたいと思います。ではま、ミニレヴュー方式かもしれませんが、聴いた印象・感想です→
ドイツのベテランProg Metalバンドによる復帰第一弾が、なんと!!、あの名門INSIDE OUTからリリースというNewsを聞いたときは衝撃が体を駆け抜けました(←ほんまにオーバーな表現だと自分も思います)。いやいや、私が言いたいのは、ほんまに嬉しさで一杯になりました。 1回目は興奮状態で、ワクワクドキドキしながら全編を堪能。それから2回目なんですが、さらに楽曲や演奏からSieges Evenの素晴らしさをまた如実に感じることができました。一見、地味だと思われたのですが、いえいえ色んなことが一つの楽曲の中で展開されておりますね。瞬間的に繰り出される強力なパッセージと、プログレッシヴなフレーバーが施されたインストなど、ベテランならではの熟練した技が披露されています。しかし、テクニカルにバシバシと行き過ぎるのではなくて、楽曲を盛り上がる機能に終始している。それでいながらも、あくまでも主役は歌と貫かれたテーマ。新メンバーArno Mensesの歌も素晴らしくアルバムでは全編で活躍。Markus Stefanによる縦横無尽なギターサウンドが心地よく、ソフトなセクションからハードなパートまで七変化の様相を帯びております。 うわーキリがないや。ほんとに、このアルバムに封じ込められたドラマ性と背後に秘められた情感・・・。うーん、まだまだ聞き込めていないかも。もっと味わってみようと思います。もう一度、ありがとうSIEGES EVEN!!!


2005/10/01
Reviews:
Serum - See Through My Eyes
Soul Cages - Momentsを追加しました。


【我輩メモ】を一時的に復活させることにしました(笑)。
半年ほどYahoo Blog使っていますが、時間帯によって凄く重いので我輩メモ一時期的に再開させることにしました。
ついにF-1もアロンソが首位に決まりましたね。本音を言えば、もっとマクラーレンに頑張ってもらって、最終戦までチャンピォンシップの行方がどうなるのか?とハラハラドキドキを継続させて欲しかったですね。でも、アロンソが決定したときの瞬間はなにやら清々しいものがありました。残りの2戦どうなるのか楽しみでありますね。

オランダでは、今ごろ恒例というか元祖の欧州ProgPowerが数日に渡って行われているころだと思います。いやーProg Metalのフェスティバル本当に楽しいと思いますよ。1日目はアトモスフェリック・メタル部門が中心で、2日目がProg Metal部門が中心となっておりますね。ProgPower Europeも一度は足を運びたいのでありますが、なかなかこの時期は難しい。2001年に行われたProgPower Europeを見れなかったのが、おそらく自分の人生の中でも悔いが残りそうです。いつか、ああいう凄いラインナップをどこかのイベントで期待したいですね。そういうのはとりあえず置いても、今年はProgPower Europeの主催関連の人達2名にお会いすることができたのが収穫でした。一度はProgPower Europeの聖地に足を運んだりDVS RecordsのRene Jansen氏や、再び責任者の一人であるThe Dust ConnectionのMartijn Balsters君ともお会いして、いろいろとお話をお伺いしたいと願っております。今年の注目バンドは、Cloudscape, Pagan's Mind, Pain of Salvation, Mind Key, Timeline辺りを中心に気になるところです。オランダ特派員(?)からの報告が来たら、こちらでもコメントを抜粋してお届けしたいなーなんて思ってたりするんですよ(^^)。

あ、そうそう9月の半ばにProgPower USAも行われましたが、どうやらConceptionなどの再結成などを中心に盛り上がったようですね。残念ながら今年もProgPower USAには、足を運べませんでした。ですが、個人的には参加したバンドの中での注目は(Pre-Partyも含めて)、Stride、Dreamscape, Conception, Orphaned Land, Circus Maximus辺りには非常に興味を注いでおります。じゃあ、今日はこの辺で(^^)


2005/03/08
blog: ピルグリムワールド別邸blog始めました。・・・ということで、我輩メモ的なものは今後blogで書いていければいいかな?と考えてます。


2005/02/16
Reviews: It BitesJordan Rudessのレヴューを追加しました。

最近の我輩メモ: 
また久しぶりにFates WarningのDisconnectedを廻し始めましたが、以前レヴューに書いたように極上の仕上がりです。Fates Warningのメンバーひとりひとりも、凄い頑張っていますが、やはりTerry Brownのインプットにより、アルバム全体がひきしまっていいなーと感じますね。ここ数日は、PendragonのDVDを見直しています。プログレファンの大多数からは、そっぽをむかれているかのようなPendragonですが、僕は素直にこういうネオ=プログレ・ポンプタイプのものも凄く惹かれます。あと並行して、RIO系のプログレにも少しづつ心を開きはじめてます。(R.I.O.とは、Rock In Oppositionの略です。別にリオ・デジャネイロ出身のプログレバンドではないです。) 大変興味を持ったのは、Far Cornerというバンドでチェンバー系の室内音楽タイプのものに、ジャズロック的アプローチのエレクトリックギターが絡んでいい味出してます。R.I.O.系についてはまだまだ、分からないことが多いので、探求していきたいと思います。私の中では、R.I.O.系はプログレの範疇から外れているような異端児的な存在なのかなーと思いましたが、彼らの場合非常にスリリングでプログレ以上にプログレッシヴでアヴァンギャルドな側面も持っているという印象であります。


2005/02/15
Reviews: Steve Morse - Sects, Dregs, & Rock n' Rollのレヴューを追加しました。

最近の我輩メモ:
あー書くネタが尽きかけているかもしれません・・・。あ、ネタを思い出しました(笑)。昨日なにげなく本屋に立ち寄って、棚を見ていたら西森マリーさんが、出版した本が出て驚いてしまいました。あー健在なんだなーと嬉しくなりました。「ネイティヴが話す英会話を楽しもう」的な本だったのですが、勢いで買って読み始めています。・・・これは、別の場所でも書いたことがあるのですが、「健全な音楽の聴き方や楽しみ方」を西森マリーさんから教わったような気がします(・・・蛇足ですが、面識は全くございませんよ)。確か、マリーさんは現在はオランダの方に住んでいなかったかな?と思ったけど。しかし、ここまで書いて、「誰っすか?」と思われる人もいますが、昔NHKのFMラジオや、衛星放送でハードロック・メタル関連の音楽番組のDJをやっていたのが西森マリーさんです。マリーさんをQueensrycheのOperation:Mindcrimeの歌詞の対訳した人として憶えてらしゃる人もいらっしゃるかも。・・・あと私に音楽の楽しみ方を教えてくれた人物としては、エアーパビリオンの米持孝秋氏(通称Tak米持氏)の番組にも感謝ですね。この2人に関しては、私の心の師匠的存在に位置している人達なんで、またなにかあったらトピックに出します。私の場合、この2人から多大な影響を受けてるなーと改めて思います。


[PILGRIM WORLD管理人からのお願い]
えーっとですね、最近私の知り合いのところでも書いたのですが、申し訳ございませんが、私のところにはミュージカル・バトンを回さないようにお願いします(^^;)
実は私は、多少この手のものには、
拒否反応がございまして・・・、はっきり断言しますと、『苦手』なんです。 なにやら決まりで「それを作ったら、5人の人に回して下さい」というルールが既に私自身の中では、少し強制的な感じがして、どうも受け付けないのです・・ごめんなさい。 僕自身は、非常に大雑把な人間なんですが、なぜかこの手のものが元来苦手なものですから、すいませんミュージックバトンが来ても回せない事を御了承ください。m(_ _)m というか、そもそもホームページやBlog含めて日ごろから、好きな音楽とか意見交換を友達や多数の方とやっている訳でありますよね。それをわざわざ、また親しい5人に送って行くという作業がどうも私には理解しがたいというか、うーん何故か私はこのミュージカル・バトンに触手が動きません・・・すいません、やっぱり苦手です・・・ごめんなさい。という訳で、大変申しわけございませんが、ミュージカル・バトンを私に廻さないように協力ください。よろしくお願いします。m(_ _)m